『オフィスグリコのフレッシュボックスでリフレッシュ』の記事
オフィスグリコのフレッシュボックスについて書いています。オフィスでの休憩に、とても便利なシステムになっています。
オフィスグリコのリフレッシュボックスをとりいれている企業も多いのではないだろうか。家庭によくある置き薬と同じシステムである。置き薬の場合も、スタッフが家にきて、使った薬を補充してくれたり、期限切れの薬がないかチェックしてくれる。このオフィスグリコの置き菓子も同じで、オフィスに置いてある冷蔵庫や菓子箱を販売センターから来た江崎グリコのスタッフがチェックして、売れた商品を補充し、賞味期限にも気を配ってくれる。ちょっと口さびしい時、小腹がすいた時、イライラして甘いものを口にしたくなった時、同僚とちょっとブレイクしたい時に、とっても便利なシステムだ。わざわざ外に出て、お菓子を買いに行くという手間が省けるのだ。
ロッテなどでも、この置き菓子のシステムを取り入れているが、オフィスグリコの置き菓子は全部が一個百円。置き菓子の中身はもちろんのこと、値段が統一されているところにロッテとの違いがある。
また、オフィスグリコのリフレッシュボックスは冷凍庫とリフレッシュボックス、または、冷凍冷蔵庫とリフレッシュボックスの併用になっていて、お菓子と一緒にアイスも楽しめるようになっている。また、商品の入れ替えもあるので、いつも同じ商品に飽きるということもない。
人間は食べ物を目の前にすると、リラックスしたり、気持ちがうち解けたりすようになっている。一家団らん、接待。それも、食べ物を囲んで、みんなで和む一コマだ。オフィスは、ストレスの多いところだ。だからこそ、このストレスを少しでも軽減して、リフレッシュするために、この置き菓子のシステムは和んだり、癒したりするために大きく貢献することだろう。